Today is: Wednesday, 20th September 2017
ログイン

Lorem ipsum dolor sit amet, consectetuer adipiscing elit, sed diam nonummy.

Subheader: Lorem ipsum dolor sit amet, consectetuer adipiscing elit, sed diam nonummy nibh euismod tincidunt ut laoreet dolore magna aliquam erat volutpat. Ut wisi enim ad minim veniam, quis nostrud exerci tation ullamcorper suscipit lobortis nisl ut aliquip ex.

デジタル化の際には

名刺の管理を最近ではデジタル化する方向へと動いているようです。スマホなどのアプリにデジタル化することで、「あの方の名刺はどこにあるんだっけ?」と探す手間が全くかからなくなりますし、枚数が多くなればそれを保管する場所も要らなくなり、便利なことは間違いありません。

ただデジタル化の際には注意点もあります。バックアップを怠らないこと。名刺のデータはクラウドで管理されるため、サーバーに接続できない事態になることも予測する必要があるんですね。

次にセキュリティ対策。スマホやタブレットを置きっぱなしにしない。データ閲覧などにはパスワードをかけておくことも重要です。

そして自分や自社に合った機能があるシステムであるかということ。価格や知名度だけで選ぶと、あとで「使いにくい!」といったこともあるので、事前のチェックは必要です。

knowledgesuite.jp

営業技術の底上げも

SFAの導入の最大の目的は、営業部内での情報の可視化と言われています。

ひとりひとりの営業マンが自分の営業の情報を全て可視化することで、他の営業マンにもリアルタイムでその情報を知らせることができますし、他の営業マンたちは自分の進捗具合と他の営業マンたちの進捗具合と比較ができたり、自分がそれまで知りえなかった情報をたやすく手にできることも可能になります。

しかしSFAのメリットはそれだけではなくて、営業マンたちの営業技術の底上げも可能になるんですね。底上げとは、売れない営業マンを救い出すことにもなります。優秀な営業マンの営業技術をSFAから読み取る。あるいは盗んで自分の営業に活かせるようにするんですね。自分では今まで見出せなかった技術やタイミングを知り、それを実行、改善していくことができれば、自然と商談の勝ちパターンを掴むことができるようになるんです。

最近の営業はチームでの営業が一般的となっています。チーム全体の底上げができれば、自ずと売上アップも付いてくることでしょう。

営業支援・顧客管理システム(SFA)導入の際のポイント

名刺入れと付せんとメモがひとつに

面白いグッズがある展示会で披露されていたそうです。その名前はkamiterior memocciというもので、「名刺サイズの付せんがハードタイプの紙製手帳型ケースに収まった製品」。なので、とりあえずはケースに入っている付せん、ということでしょうか^^

そのケースというのが丁度名刺のサイズにピッタリだそうで、もらった名刺も収納できるとのこと。名刺の管理って人それぞれだと思いますが、そんなに多くの名刺を交換しないという職業の方なら、このような名刺入れも良いのかもしれませんね。でも、交換した名刺をそのままサイフなどに入れられるとガッカリですからね^^一応、名刺のケースらしきものに入れられれば安心もします。

持ち歩きにも何ら注し使えなく、でも付せんをいつでも使える便利なグッズのようです。

効果的な名刺管理方法 | 名刺管理サービス紹介- KnowledgeSuite

第18回「コールセンター/CRM デモ&コンファレンス 2017 in 東京」

そうそう、昨年もこのようなイベントが開催されていたのを覚えています。今年は11月9日と10日に池袋のサンシャインシティ文化会館で行われるそうです。

こちらのサイトを見てみると、6月初旬の時点で「残りの展示ブースがわずかとなっております。ご検討中の企業様はお早目にお申し込みください。」とありました。開催までまだ5ヵ月ある・・と思ったら大間違いなんでしょうね^^それだけ多くの企業がコールセンターやCRM関連のサービスをしていて、早くからこのイベントに力を注いでいるのでしょう。

ちなみに、出展の受付はすでに2月から始まっていたとのこと。7月末で受け付けは終了し、11月8日に機材の搬入などが行われ、本番となるようです。

昨年のイベントには150社ほどが参加をし、来場したのは9,400名ほど。ということは、1日に約5,000人が足を運んだことになりますね。これだけの実績があれば、今年の出展企業も増えそうですね。

もしかしたら効率的かも

営業日報や顧客管理などを効率的に行い、社内で共有もできるというSFA。しかし実際にこれを活用していくのは営業担当者。その担当者がSFAを使ってくれなければ効率化や共有化も進まないということです。これが理由がSFAの導入が失敗に終わった・・というケースもあります。

このような会社では、新しくまた別のSFAを導入して挑戦!ということもあるようですが、ある専門家はエクセルに戻すことも良いですよと提案していました。

エクセルは営業担当者だったら入社当時からずっと使っているはず。でもエクセルを自分たちでちょっといじったくらいで活用していたために、営業日報や顧客管理において壁にぶつかっているんです。なのでテンプレートを使ってみては?と言うのです。

調べて見ると、よく見る会社が無料でテンプレートを提供しているんですよね。その中から使いやすそうなものをダウンロード。別の良さそうなテンプレートがあればそれと組合せ、使い易くカスタマイズする、という方法も可能なんだそうです。もしかしたらこちらの方が効率化が実現するかもしれませんね^^

営業支援システムSFA

違いを知ること

営業力の強化のために営業支援ツールを導入するのですが、その際にCRMが良いか、れともSFAが良いのか迷うことも多いようです。

一番の決め手は既存顧客の維持に努めることを優先したいのか、それとも新規顧客獲得を優先するのかということ。最近では、新規顧客獲得が非常に難しくなっているので、既存顧客維持を強化する企業が増えていると言いますよね。ということは、CRMを選ぶ会社が増えているとも言えそうです。既存顧客維持ならCRM、新規顧客獲得ならSFA。ここの違いを最大のポイントとしておくとわかりやすいでしょう。

ただ、CRMにも多くの機能があり、すべての機能を自社だけでさばいていくのは無理ということもあります。大企業ならともかく、数十人の会社であればコールセンターなどの設置は難しいですよね。そんな時にはアウトソーシングという手もあります。他の会社にその部門だけを委託するんです。コールセンターを専門にしている会社であれば、その経験、ノウハウも充実しているので、自社にコールセンターを設置するよりはるかに効率的ですし顧客にも良い印象を与えてくれるでしょう。

できる女性も名刺管理アプリを活用

ビジネスウーマンも愛用している名刺の管理サービスとしてCamCard Businessというものが紹介されていました。

できる女性はスマホのアプリを駆使することで、効率的にビジネスを進めているんですね~。このCamCard Businessは、「スマホカメラをかざすと名刺をスキャンして情報を取り込んでくれる名刺管理アプリ」とのこと。

以前は名刺の管理は自分の机の中、あるいは名刺フォルダに入れて持ち歩く、ということが当たり前でした。でもデジタル化社会においてそんなアナログなことをしているできる女性は居ないんですね^^

アプリを開ければすぐに名刺交換した担当者の情報がすぐに取り出せます。ほんのちょっとしたことを紙の名刺から探し出す面倒さも無くなり、時間にも余裕を持って仕事に打ち込めそうです。

ポイントカードはありません

皆さんはもう行かれました?GINZA SIX。ブランドものに興味が無い人には、このビルにも何の魅力も感じ無いとは思うのですが^^

こちらの施設ではポイントカードは発行されないんだそうですね。普通、デパート、マーケット、ドラッグストアでもポイントカードの発行をすぐに促されるものですが、このGINZA SIXではそれをしないで、GINZA SIXアプリを利用していくんだそうです。

ポイントカードって、数万円分購入したらいくらかのキャッシュバックが商品購入で利用できたり、購入代金に応じたランク付けによって、数パーセントの割引きが受けられたりと、顧客にとってもお得なものですし、企業側からするとCRM施策のためにも有効です。

ただ、GINZA SIXでは、このような一般化しているポイントカードも実はデータが分散していたり顧客構造が不明確であったりするので、CRMとしての用途は容易ではない、という見解があったとのこと。そこで、新たな顧客構造の設計というところで、アプリの発行を始めたそうです。

MAPlus 名刺管理の提供をスタート

Phone AppliとtoBeマーケティングという会社で新しいソリューションの提供がスタートしたそうです。その名前はMAPlus 名刺管理というもの。

毎日の営業や、展示会、セミナーなどのイベントで集めた名刺をスマホのカメラやスキャナで撮影して登録。すると、セールスフォースのツールと連携ができ、それによって「ポテンシャルの高い顧客や企業を特定し、生産性の高いマーケティング活動や営業活動の実現を支援」してもらえるそうです。なんだかすごい謳い文句ですよね^^

営業マンの方たちは、たくさんの名刺をもらったとしてもどの企業に営業の見込みがあるのか、探し当てる時間が必要ですよね。その時間をより長くできるよう、この名刺の管理ツールが役立つんだそうです。

knowledgesuite.jp

アウディの新規投入車種は型破り

面白いネット記事を見つけました。アウディの新規投入車種が紹介されていて、その名前はQ2とのこと。そしてこの車種のターゲットはクリエイティブな仕事をしている人達。これだけを聞いても、何かオシャレでワンランク上の車種が投入されるんだな~ということがわかりますよね。

この記事でインタビューに答えていたのは、アウデジャパンマーケティング本部デジタル&CRMマネージャーの役職にある方でした。アウディにこのような役職があるということは、他の自動車メーカーでもマーケティング、そしてCRMと言った営業専門職があるのでしょうね。

顧客の創出、そしてもっとも新規投入車種に適した人物像を割り出すことがことが重要だと思いますし、またコピー、販売方法、アピールの仕方にしても様々な方法が取られているようでした。中には「博多発祥のラーメン専門店、一風堂とのタイアップ」などもあるそうで^^なかなか斬新な企画が展開されているようです^^