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口頭から記録へ

ほうれんそう・・、きっと昭和の時代のオフィスではありふれた言葉だったと思いますが、今では全く使われなくなったかもしれませんね。もし、使ったとしても、いちいち「ほ」は「報告のほ!」とか、いちいちその意味を伝えなくてはいけなさそうで・・。それに、教えたとしても、その従業員が来月会社に居るかどうかも分かりませんからね^^

こういった状況から、人から人への連絡は口頭ではもう無理。状況を聞く管理者だっていついなくなるのか分かりませんから、全てを記録しておくことが重要になってくるんです。それもアナログではなくデジタルで。

SFAを使うことで、これまでの不安定な状況は回避できるようになります。営業のプロセスを全てSFAに記録しておけば営業マンが変わり、担当者も変わっても、引き継いだ人がSFAを確認することでスムーズに対応できるようになります。忘れてもすぐにSFAで確かめれば良いのですから。口頭での報告も必要な場面があるかもしれません。それと同時にデジタルをうまく活用できると良いですね。


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