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他の案件とのリンクできる

CRMには会社での多くの営業案件について情報を蓄積、処理、分析できる能力がありますが、他の案件とリンクできるサービスもあるんです。

これは、サービスをしている会社によって幅があるようですが、1企業だけの案件よりも、似たような業種や規模の企業を、案件ごと、顧客ごとにリンクさせることで、より幅広の分析結果が得られた理、顧客満足度を上げる営業を行うことも可能となるんです。

また、1つずつ案件を処理するよりもいくつかの案件をリンクさせて処理する方が効率を上げることにもつながります。

CRMなど営業支援システムは使い方次第、運用にこぎつけるまでが勝負とも言われていますよね。膨大な顧客データを収集し、それを入力。ここで多くの営業マンは疲れてしまうのですが^^

あきらめずに目標をもって入力し、システムから得られる有益な分析結果を基に営業に活用していく。リンクした分析結果も得られるようになるんですね。ここまでの過程をいかに効率よくもっていけるのか。本当にシステムは運用できるまでが勝負なのかもしれません。

mdm システム

『HotProfile』新版がリリース

ハンモックが提供するクラウドベースの名刺管理/SFA(営業支援システム)『HotProfile』は、名刺管理・マーケティング・営業支援の3領域で分断された業務プロセスを結び付けることで、マーケティングと営業の自動化を図れるというツールです。そんなHotProfileが先日、新版(Ver.4.1)をリリースしました。この新版では、営業担当者が顧客・取引先訪問前後での位置情報記録や管理者が営業報告時の場所を把握できるGPS報告機能のほか、目標管理や商談関連情報の定期自動出力ツールの提供など15項目の機能を強化/改善したという。営業支援機能の使い勝手の向上を図っています。例えばGPS報告機能はスマホのGPS機能を活用し、オフィス外からの現在地&日時を報告できます。管理者は報告書だけでなく、報告場所や日時も併せて把握できますね。価格は、スタンダードプランで20人利用なら1人当たり月額3100円から。コストを抑えながら導入できますね。

定着するSFAとは?

営業支援システム(SFA)を導入しても現場に定着しなければ形骸化してしまいます。営業現場にきちんと定着するSFAこそが真にメリットのあるシステムだといえるはず。なのにどうして使われない状態に陥ってしまうのでしょうか。それは営業スタッフが「使い勝手が悪い」とか「具体的な効果が見えない」と感じているからではないでしょうか。入力が面倒&ムダに作業が増えただけであったのなら、営業スタッフの貴重な時間を削ってしまっているだけですよね。だったら「入力する時間があったら、1件でも多くの営業先を訪問したい」と思われても仕方がありません。またせっかく時間を割いて様々な情報を入力しても、それが何の役にも立っていなかったらモチベーションはどんどん下がってしまうでしょう。外回りの多い社員のためにも、スマートデバイスによる入力も可能でなければなりませんし、リアルタイムに共有できるものでなければ役に立たないと判断されても仕方がありません。きちんと定着するSFAとは、「使いやすい画面」「簡単な入力操作」「入力した情報を活用できる」「スマートデバイス対応」である事が最低限必要なのだと思います。

営業は科学である

営業活動において、商談の成約率を高めるためにはどうしたら良いでしょうか。勘と情熱だけを持って猪突猛進に進めていけば上手くいくのでしょうか。そうではありませんよね。昨今の営業の在り方は、以前とは変わってきました。営業とは「科学的な見地から、客観的なデータを蓄積し、その分析に基づいて合理的に進めていくもの」なのです。この視点に立って営業のコツを考えてみましょう。顧客との商談に臨む前には準備が必要不可欠です。プレゼン資料を作成したり、顧客のニーズを仮定してそれに対応する資料を準備したり…中でも営業に影響を与えるプラスとマイナスの要因を整理しておくことが大切なんですよ。プラスとは、顧客と過去の取引実績があるなどのこと。マイナスは競合相手がいるなどでしょうか。こうしたことを考えて準備をすると、営業戦術が変わってきますね。こういった入念な準備をするためには、できるかぎり多くの情報があった方が有利だということは明白ですね。更にデータを元に戦略を立てて営業を進めた結果はどうだったかということを検証することも大切です。そういったデータを蓄積しておくツールとして、SFAを活用するのも良いでしょう。営業は科学であるということを忘れないようにしたいものです。crm 価格

セールスフォース『Chatter』機能の効果

今や世界中の組織に導入されている『セールスフォース』。そのセールスフォースの重要な機能の一つといえば、コミュニケーションツール/社内版SNSの『Chatter』です。今回はChatterの効果について見ていこうと思います。効果その1「社員のモチベーション向上」例えば営業目標を達成したなど賞賛すべきことが発生した時、Chatterの「お知らせ」や「リアクション」機能を使ってその事をSNSのように投稿できます。「いいね」ボタンやコメントを送ることで社員のモチベーションを高めることができるというわけ。効果その2「会議の時間を短縮できる」あらかじめ会議に必要な資料をChatterへアップすれば、会議参加者全員がその情報を事前に共有できるのです。事前に資料の確認ができれば、実際の会議では不明点の確認や意見だけで済み、時間を短縮することができますよね。効果その3「新しいつながりをつくる」社内の異動があった時など、異動する本人も受け入れる組織も、Chatterを使ってあらかじめ情報交換をしておけます。SNSのように気軽にコミュニュケーションが取れるから、スムーズに人間関係を構築できるというわけです。以上のようにChatterを使うことは、これまで想像もできなかったコミュニケーションの革新が起こり得るということですね。セールフォースのChatterの持つ可能性は大きいといえるでしょう。

CRMを導入する際に注意したいこと

ライバル企業が最近ぐんぐん業績を伸ばしている!その理由は、どうも顧客情報分析力によるものだったということが分かったそうです。

それなら自社でも顧客情報分析を行い、優良な顧客を獲得しよう!とCRMの導入に至ったそうです。が、導入後に気づいたそうです。初期費用もかなりかかったものの、使いにく操作性、カスタマイズできないもどかしさ、意外にかかるランニングコスト、そしてすぐには出ない結果。。

他の企業では良い結果を得られたものでも、それが自分の会社に合っているのかは別なんですよね。会社の規模、顧客の数、どれだけITに詳しい人物がいるかなどなど。

その会社は昔気質?の営業スタッフが多いため、スマホやタブレットを使った営業の記録を行うのは面倒。苦労して入力しても情報を活用できていない。ITに詳しいスタッフがいないので、困ったときに誰も助けてくれない。こんな苦労だけが残り、結果使うのを止めたそうです。導入の際にはこのような自社の「できないポイント」を押さえておくこと、これが大切なんですね。

https://knowledgesuite.jp/service/sfa-hikaku.html

決済サービスにもCRM

前年度比15.8%増の約8.7兆円まで達すると予測されているプリペイド決済サービス。このプリペイド決済サービスとは、「事前にチャージ・購入をしてカードやモバイルを通して決済ができるサービス」のこと。ICチップを使ったものやサーバーで管理される電子マネー、そしてデパートなどで利用できる商品券や図書券などのことを指します。

私もよく利用するサービスですが、このプリペイド決済サービスは今後も利用が多くなると見越してCRMとの融合も進んでいるんだそうです。決済サービスと営業支援システムの連携はすでに行われていることですが、スマホのアプリにもこの決済サービスが増えていますから、そうなると顧客情報の収集もより簡単に、そして分析も的確に行われるのでしょう。

矢野経済研究所の予測では、昨年度のプリペイド決済市場規模が今年度には約16%増の、約8.7兆円まで達し、さらには5年後には約13兆円まで拡大するとのこと。そのうち、お財布の必要性まで無くなってくるんじゃないの?とまで思ってしまう数字ですよね^^

KnowledgeSuite

会社の方ですぐに確認を!

ソフトバンクのスマホを法人向けのスマートフォンとして利用している方も多いと思いますが、「アメリカ放題」っているキャンペーンを使っていた方、どれくらいいるのでしょうか?アメリカ放題はその名前の通りアメリカとの通話、ネットが使い放題になるというもの。iPhoneとiPadが対象機種だったようです。
確かスマップがコマーシャルしてましたよね、このキャンペーン。しかし、ひっそりと?先月の30日で終了していたそうなんです。

キャンペーンが始まったのは2年間、2014年の9月からだったそうで、毎月980円が無料になるサービスで申し込みも必要のないキャンペーンだったとのこと。なので、アメリカに支社やオフィスがある企業では、きっと重宝したサービスだったことでしょう。もちろん、個人でも利用されていたと思いますが、実はこのキャンペーン終了に気づいていない会社、人もいるとか。。

「スマ放題「データ定額パック(5GB)」に加入していれば無料となり、7月1日以降も自動で申込が適用される」とのことですが、これを知らないで何もせずに利用していると・・。いきなり法外な金額が請求される可能性もあるんですよね。

会社のお金とはいえ^^一度サービスやプランを確認した方が良いかもしれませんよ~!

KnowledgeSuite

連日、第一線で活躍している方たちが!

今月行われる第3回営業支援EXPO。営業支援ツールや営業代行などのサービス、製品がこのEXPOに一挙に集まるわけですが、今回は6大マーケティングセミナーと題し、「業界の第一線で活躍する講師が、連日講演!」と書かれていました。

6大セミナーって、一体どんな有名企業の方が講師となるんだろう・・とサイト内を見てみると、セールスフォース・ドットコム、日本マイクロソフト、福岡ソフトバンクホークス、カルビー株式会社、株式会社コーセー、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、Twitter Japan株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社、ソフトバンク株式会社、森永乳業株式会社 、資生堂ジャパン株式会社、そして株式会社NTTドコモという日本を代表する企業が6つの時間帯に分かれて講演を行うようです。

これだけ有名企業が集まっているセミナーなら、営業マンや営業部長さんたちは是非とも行ってみたいでしょうね。全く営業とは関係の無い仕事をしている私でさえ魅力的に感じるんですから^^期日は今月の6日から8日まで。招待券が必要となるので、興味がある方はまずは問い合わせから行ってみてください。

パソコンとの互換性に優れたOffice文書編集アプリ

Microsoft OfficeやPDF文書をスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスで、簡単に閲覧&編集&共有できる無料アプリがあるってご存知ですか。それが『ポラリスオフィス(Polaris Office) -無料のオフィス管理アプリ ワード、パワーポイント、エクセル』です。パソコンとの互換性に優れているので忙しいビジネスマンにピッタリなんですよ。どのモバイルデバイスでも、パソコンで作成したドキュメントとまったく同じように使うことが出来るそう。さらに大容量のファイルでも読み込みスピードが速いので、ストレスなく使用する事が可能です。関数・色付き文字・塗りつぶし・中央揃え・印刷など多彩な機能に対応しているという点もメリットの一つでしょう。共有機能も充実していますよ。Polaris Office独自のオンラインストレージにファイルが保存されるので、他のPolaris Officeユーザーと簡単に共有できるのです。その他、外部クラウド(OneDrive/Dropbox/Boxなど) にも対応しているそう。Microsoft Officeを扱う全ての方にオススメしたいオフィスソリューションアプリといえるでしょう。sfa 比較